旧真砂コミュニテイーセンタ-の解体工事、進む!

旧真砂コミュニテイーセンタ-

旧真砂コミュニテイーセンタ-の解体工事が、始まりました。工事は、千葉県からこの土地を購入した千葉市中央区にある東方地所(株)が行っているものです。

旧真砂コミュニテイーセンタ-

東方地所によりますと、この場所には2階建て商業ビルを建設する予定で解体工事は来年の1月か2月にかけて終了し、その後、設計や施工業者なども決めて2027年春頃にビルの建設工事に入ることになると云うことです。

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そして、商業ビルは、2028年夏ごろに完成し入居するテナントの工事を経て2028年の秋か冬にかけてオープンする予定だという事です。

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東方地所は、千葉県を中心に東京圏を営業基盤として、不動産仲介業務などのコンサルティング事業、戸建住宅・マンション分譲などの不動産開発事業、テナントビル・店舗などの不動産賃貸事業を展開し、より良い生活環境づくりを目指す「総合不動産会社」として活躍している企業です。

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東方地所では、眞砂地域の住民のみなさんへ「解体・建設工事へのご理解とご協力を切にお願い致します」と呼びかけてます。